アムロ「……うっ! あそこにもドップの編隊が!」
ハヤト「アムロ! 冗談じゃないぞ! これじゃあ、二機のコアファイターで歯が立つわけがない!」
アムロ「同感だ! 一体、どういうつもりでコアファイターを発進させたんだ!」
ミライ「セイラ! ガンタンクを後方に降して守らせたら!?……」
セイラ「そんなこと、できるわけないでしょう!」
オスカ「第一波、十二時上空!」
セイラ「アムロ、ハヤト、ホワイトベースの援護を!」
アムロ「了解!」

次回『シン・機動戦士ガンダム論』は『ロボットアニメとしてのガンダム』のテーマを引き続き語ります。

次回「『シン・機動戦士ガンダム論』第21回『ロボットアニメとしてのガンダム・2』」
君は、生き延びることができるか。

(フィギュア再現画像特殊効果協力 K2アートラクション)

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